| 昭和21年4月 | 仁多見一により大田区池上にて創業 |
|---|---|
| 昭和24年4月 | 合資会社旭産業を資本金1500万円にて設立 |
| 昭和24年12月 | 通産省優良自動車部品A級認定 |
| 昭和29年4月 | 第一回全国自動車ショーの初参加 |
| 昭和35年7月 | 防衛庁銘柄指定認可を受ける |
| 昭和38年4月 | 横浜市港北区に工場新設 |
| 昭和42年7月 | 旭産業株式会社を資本金500万円にて設立 |
| 昭和44年5月 | 第一回日本オートサービスショーに初参加 |
| 昭和47年3月 | タイヤゲージ商品盤発売(2号、7号、AD-100) |
| 昭和53年3月 | マスターゲージMT-5,MT-20を開発、特許申請 |
| 昭和55年7月 | 国内初エアースペーサーSP-200を製作、発売 |
| 昭和56年3月 | エアーチャックタイヤゲージ6Eシリーズ発売 |
| 昭和58年8月 | 合資会社旭産業を吸収合併し、資本金を2000万に増資 |
| 昭和60年4月 | 業務改善のためにコンピューターを導入 |
| 昭和60年6月 | エアースペーサーSP-300を開発、発売 |
| 昭和62年9月 | 代表取締役に山田浩範就任 |
| 平成2年5月 | 社長以下幹部全員、経営戦略及び人材育成のため経営者大学へ参加 |
| 平成3年10月 | 事業発展の為、台湾に現地法人を設立。組立工場として稼動 |
| 平成3年11月 | イギリスPCL社へのOEM生産を依頼、エアーステーションST-100を発売 |
| 平成4年7月 | 開発設計の効率向上の為CAD導入 |
| 平成6年2月 | エアースペーサーSP-600を開発、発売 |
| 平成6年12月 | 台湾工場撤退 |
| 平成7年9月 | ヒートリペアキットHRK-450を発売 |
| 平成8年10月 | エアーチャックタイヤゲージ”ゲージボタル”の発売 |
| 平成10年5月 | エコロジー関連商品の開発、無害消臭液Bio-100、消臭機Bio-Aを発売 |
| 平成12年10月 | 社内情報インフラ整備のLANの構築 |
| 平成14年10月 | エアースペーサーSP-110を開発、発売 |
| 平成16年4月 | 自転車用コイン式自動充填機「えあちゃり」発売 |
| 平成17年4月 | エアゲージ精度チェッカーを開発、発売 |
| 平成18年6月 | 普及型エアゲージ精度チェッカーを発売 |
| 平成20年8月 | 4月7日を「タイヤゲージの日」として日本記念日協会に登録 |















